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作品紹介
アロマ企画で圧倒的人気を誇りロングランを続ける、「突然パンチラで挑発されてこっそりシゴいちゃった僕。」シリーズの第7作目。
昼休みの社員食堂は、いつものようにざわついていた。 私は壁際の席でノートPCを広げながら、ぼんやりとスマホを見ていた。
ふと視線を上げると、少し離れたテーブルに、入社して間もない若い女性社員が二人、並んで座っていた。

どちらもかなり短いミニスカートを履いている。 生地は薄いウール混で、座った瞬間にすでに腿の付け根まで捲れ上がりそうな長さだ。 椅子に浅く腰をかけ、脚を組まずにだらりと下ろしているせいで、スカートの裾と椅子の座面の間に、はっきりとした隙間ができている。

左側の女性は、柔らかそうな白い肌に薄いピンクのレースパンツ。 生地が薄く、わずかに透けて、中の柔らかい膨らみの輪郭がぼんやりと浮かんでいる。 脚を少し動かしただけで、レースの端がずれ、鼠蹊部の際どいラインがちらりと覗く。

ブラウスのボタンが一つだけ緩んでいて、胸元から白い肌と、ブラのレースの縁がわずかに見えていた。

右側の女性は、もう少し大胆だ。 黒のつるりとしたサテン調のパンツを履いており、生地が肌にぴたりと張り付いている。 座った姿勢のせいで布が軽く食い込み、割れ目の形がくっきりと浮かび上がっている。 脚を開いたり閉じたりするたびに、サテンが光を反射して濡れ光りのように艶めき、まるで故意に見せつけているかのようだった。

二人とも、まだ学生の名残を残すような初々しい顔立ちなのに、座っているだけで濃密な色気を放っている。 ミニスカートの裾から覗く白い太腿は、蛍光灯の光を受けてほんのりとピンクがかって見え、脚を組み替えるたびに柔らかい肉が微かに揺れる。 パンティの布地が、動きに合わせてわずかにずり上がったり、食い込んだりするたび、その下に隠された秘密の部分の存在を強く意識させられた。

……無防備すぎる。
最初は「気づいてないのかな」と苦笑いしていたが、視線を離せなくなっていく。 薄い生地がぴたりと張り付いた曲線。脚を少し動かすごとに、布の端がずれて、さらに奥が覗けそうになる。
私の股間が熱を持ち始めた。 弁当はもう手につかない。 ポケットに手を突っ込み、ズボンの上から軽く押さえつけると、すでに硬くなったものが掌に応えた。
すると、彼女たちの会話が途切れた。 一人がちらりとこちらを見た。 もう一人も気づいたようで、目を細めて笑った。

……バレた。
心臓が跳ねる。 すぐに視線を逸らすべきだとわかっていたのに、私は動けなかった。
二人は顔を見合わせ、クスクスと小さな声で笑った。 そして、まるで示し合わせたように、ゆっくりと脚を開いていく。

ピンクのレースはさらに大きく広がり、薄い生地の奥に柔らかい膨らみがより明確に浮かび上がる。 黒のサテンは光を反射しながら、食い込みを深め、割れ目のラインを濃く強調する。 二人とも、こちらを意識した瞳でちらりと視線を送りながら、わざとらしく腰をずらし、スカートの裾をさらに上げるように脚を広げていた。
「……見てる?」 唇だけを動かして、そんなことを言っているように見えた。

私はポケットの中で、指に力を込めた。 ズボンの生地越しに、熱を持ったものをゆっくりと刺激する。 彼女たちはそれを知っているのか、さらに大胆に脚を広げ、パンツを見せつけながら、楽しそうに笑っている。
頭の中が真っ白になっていく。 食堂のざわめきが遠くなり、視界にはあの白い太腿と、ピンクのレースと黒のサテン、そして彼女たちの挑発的な目だけが残る。
「……っ」

抑えきれなくなった。 ポケットの中で指を強く動かした瞬間、甘い痺れが下腹部から一気に広がった。 熱いものが、ズボンの内側に溢れ出す。
私は顔を真っ赤にして俯き、震える息を吐き出した。 テーブルの向こうでは、二人のミニスカ女子が、満足そうにクスクスと笑いながら、ゆっくりと脚を閉じていた。
昼休みは、まだ十分に残っていた。
●タイトル: 突然パンチラで挑発されてこっそりシゴいちゃった僕。 その7
●メーカー:アロマ企画
●再生時間:120分29秒
●出演:さとう遥希 立花くるみ 希咲あや 枢木みかん 野々宮める
※この作品は パソコン・Android・iOS のいずれの端末からでも動画をご覧いただけます。
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