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作品紹介
止まらない潮吹き!思いっきり中出し!女優・ギャル・マダム・潮吹きに中出し・マゾに痴女・OL・女子校生などなど・・・ギンギンフル勃起のオッサンが女子店員にチ〇コ見せつけて挑発する「勃起チ○ポを露出して裾上げ依頼」シリーズで人気を集める夜のメインディッシュてんこ盛りのAVメーカー「おかず。」の動画。
放課後の教室。誰もいないはずの場所に、ボクは一人で残っていた。
西日が机に落ちて、空気だけが淀んでいる。スマホもいじらず、ただ座っているだけの陰キャ。それがボクだ。
「ねえ、暇そうじゃん」
突然、二人の声がした。
振り返ると、クラスの女子が二人組で立っていた。片方は少し派手めのショートカット、もう片方は長い髪を緩く結んだ子。二人ともスカートをかなり短くしている。さっきまで廊下でキャッキャ言っていたはずなのに、いつの間にか教室に入ってきて、ボクの机の前に並んでいた。

「一人で何してんの? 陰キャくん」
ショートカットの方がにやりと笑い、長い髪の方が黙ってボクを見下ろしている。
「……何も」
ボクがぼそぼそと返すと、ショートカットが足を大きく開いた。
次の瞬間、スカートがめくれ上がり、真っ白なパンティが目の前に突き出された。

生地はすでに少し湿っていて、股間の形がくっきりと浮き出ている。薄い布が割れ目に沿って深く食い込み、左右の柔らかい肉が布の縁からはみ出していた。付け根のあたりはうっすらと産毛が透け、中央の布は彼女の熱でほんのりピンクがかっている。
「見てるだけでいいの? もっと近く来なよ」
彼女は腰を前に突き出し、ボクの顔のすぐ近くまでパンティを近づけた。息がかかりそうな距離。白い生地の中央が、わずかに窪んで、奥のピンクが透けて見える。布の上からでも、割れ目のくぼみがはっきりと分かり、すでに小さな染みが染み出して円を描いていた。

長い髪の方も黙って隣に立ち、同じく足を開いた。 こちらは薄いピンクのパンティ。すでに染みが大きく広がっていて、布が肌に張り付いている。指で前を摘まみ、わざとずらすと、黒い産毛と、むき出しになった柔らかい肉が顔の前に晒された。割れ目はすでに少し開いていて、内側のピンク色の粘膜が湿って光っている。透明な液体が糸を引き、パンティの端からゆっくりと垂れ落ちそうになっていた。
「二人分、ちゃんと見て」
ショートカットがそう言うと、二人同時にさらに脚を広げ、股をボクの顔に押しつけるように近づけてきた。
ボクは椅子を前にずらし、真正面から両方のパンティを凝視した。 遠慮なく、鼻先が布に触れそうな距離まで顔を寄せる。

ショートカットの白いパンティからは、すでに甘くて少し酸っぱい匂いが立ち上っていた。布の上から割れ目をなぞるように視線を這わせると、彼女はくすぐったそうに腰をくねらせ、布をさらに深く食い込ませてきた。食い込んだ部分は布がほぼ透明になり、中の柔らかい肉の形がくっきりと浮かび上がっている。付け根の肉はぷにぷにと弾力があり、布の縁で軽く圧迫されて赤くなっている。
長い髪の子のピンクパンティはもっとひどい。染みが濃く、布が半透明になって、中のピンク色の肉がはっきりと形を浮かべている。彼女は黙ったまま、指で割れ目を割り開き、パンティの端をずらして、むき出しの部分をボクの目の前に突き出した。内側の粘膜はすでにぬるぬると光り、小さな穴がひくひくと動いている。透明な愛液が糸を引いて、指の間から滴り落ち、床に小さな染みを作っていた。
「シコれよ」
ショートカットが低く命じた。

ボクは黙ってズボンを下ろし、すでに限界まで硬くなったものを取り出した。亀頭は赤く充血し、先から透明な液が糸を引いて落ちている。手で握り、二人のパンティを交互に見ながら、激しく上下に動かし始める。指の間から粘液が溢れ、卑猥な水音が教室に響いた。
「マジでやってる……変態」
ショートカットが笑いながら、さらに腰を前に出した。パンティの布がボクの鼻先に触れ、湿った感触が伝わる。彼女はわざと布を擦りつけ、染みをボクの顔に塗りつけるように動いた。布の裏側はすでに彼女の愛液でびしょびしょで、熱くてぬるぬるした感触が頰に直接伝わってくる。割れ目のくぼみが鼻筋に沿って上下し、甘い匂いが鼻の奥まで染み込んだ。
長い髪の子も負けじと近づき、むき出しにした部分をさらに割り開いた。ピンク色の柔らかい肉が、わずかにひくひくと動いている。透明な液体が糸を引いて、パンティの端から垂れ落ち、ボクの頰を伝って落ちていく。彼女は無言のまま、そのぬるぬるした部分をボクの頰に押しつけ、左右にゆっくりと擦りつけた。熱い粘膜が肌に張り付き、愛液がべっとりと塗り広げられていく。

「もっと近く。顔に擦りつけていいよ」
ショートカットがそう言い、実際にパンティをボクの頰に押しつけた。湿った布が肌に張り付き、甘い匂いが鼻腔を満たす。彼女は腰を左右に動かし、割れ目でボクの顔を撫で回すように擦りつけてきた。布の上からでも、彼女の柔らかい肉の弾力がはっきりと感じられ、時折、割れ目の奥がわずかに開いて、熱い息のようなものが顔に当たった。
長い髪の子も隣で同じことをする。むき出しの部分を頰に押し当て、ぬるぬると滑らせる。二人の熱い股間が、交互に、あるいは同時に、ボクの顔を汚していく。頰も顎も、すでに二人の愛液でべっとりと光っていた。
ボクの手の動きはますます激しくなった。先からすでに透明な液が溢れ、指の間を伝い、床に小さな水たまりを作っている。亀頭はパンパンに腫れ、血管が浮き出ていた。
「出して。二人のパンティに、いっぱいかけて」
ショートカットが息を荒げながら言った。声はすでに少し掠れている。
長い髪の子も、初めて声を出した。低く、掠れた声で。「……かけて。顔にも」

ボクは限界まで目を見開き、二人のぐちゃぐちゃになったパンティと、むき出しのピンクを交互に凝視したまま、最後の一突きをした。
白い飛沫が、ショートカットの白いパンティに勢いよく飛び散り、布を透けさせ、染みをさらに濃くする。精液は布を通り越し、彼女の柔らかい肉に直接かかり、白い筋を何本も作った。続けざまに長い髪の子のむき出しの部分とピンクのパンティにもかかり、熱い液体が粘膜を伝って落ちていく。割れ目の奥にまで白い筋が入り込み、愛液と混じってとろとろに光っていた。
二人はそれを見下ろし、満足そうに笑った。

ショートカットは汚れたパンティを指で摘まみ、わざとボクの顔の前で広げて見せた。布は精液で半透明になり、中の肉が白く汚れたままくっきりと浮かんでいる。 「これ、全部お前の精液だよ。まだ熱い」
長い髪の子も、自分の股間にかかった白を指で掬い、無言でボクの唇に押しつけた。熱くて少し塩辛い液体が口の中に流れ込み、彼女は指を奥まで押し込んで、残りを全部舐め取らせた。
「……ごちそうさま」

そう言って、二人はスカートを下ろし、何事もなかったかのように教室を出て行った。
残されたのは、顔に残る甘い匂いとべっとりした感触、机の上に落ちた白い雫、そして ボクの荒い吐息だけだった。頰も顎も、まだ二人の愛液と精液で光っている。

●タイトル: パンチラ好きのあなたがフルボッキでシコシコ出来る!美少女達のパンモロ挑発&センズリサポート 20人240分
●メーカー:おかず。
●再生時間:239分20秒
●出演:葉山美空 春日部このは 原美織 小川めるる あやね遥菜 永瀬里美 桜井あゆ 若菜みなみ 瀬奈まお 逢月はるな あおいれな 前田のの 南希海 藤本ゆうり 佳苗るか 小西架純 白桃心奈 川越ゆい 市川とわ 有本紗世
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